風花は、淋しさと懐かしさを
も感じさせる

とある日記に書いてありましたが

風花と言うことばの

なんときれいなことか

この言葉を知った日から

風花に魅せられました

粉雪が飛んできて、ふと手を

伸ばしたら、その手にも

夕日の色が迫っていたという淋しい句

だそうですが

「風花やわが掌染めたる夕日影」石田波郷

でも、悲しい中にも

優しさが合われているようにちはるには思えます

知ってる方で風花様と

おっしゃる方がいらっしゃいます

でも、どうしても重なり合う

風花様がもう一人いらっしゃるのです

その方お二人りの風花様は

ちはるの心の中に

終世しまっておきましょう

ちはるの心のひみつとして

心の奥深くにしまっておくと

幸せが続きます

このサイトはゆめかの心の内を

ひとりひそかに書きたいのですが

お二人の風花様は

男性と女性なのですが

どうしても、ちはるの心には

重なり合うのです

別の風花様と分かっていながらも

夢の中でも重なり合うのです

消しても消しても重なりあうのです