xb-mini42.gif【約6550万年前の恐竜の絶滅はなぜ?】

約6550万年前の、

恐竜の絶滅は原因は小惑星の、

衝突だったと、

千葉工業大惑星探査研究センター、

の松井孝典所長(惑星科学)の方たちが

参加する国際チームが改めて結論づけ

されたそうです。

では、小惑星の地球への衝突がもしなかったら、

恐竜が絶滅してなかったと言う事、

なのでしょうか、そうすれば、

今も、地球上には恐竜が、

もしかしたら、いたかもしれない、

必然的に哺乳類の時代はこなかった、

と云う事なのでしょうか。

私たちも、ここにこのようにして、

生きていなかったってことなのですね。

とてつもない神秘さと、奇跡が、

起きていたのですね。

地球より内側の金星は灼熱、

逆に遠い火星は地球に似ているので、

もしや、生物がいる可能性も、

と言われていましたが、水もなく、

大気も薄いそうです。

隕石や彗星が絶えず太陽系を飛びまわって、

いるのですが、大きな重力で吸収、

してくれる☆があって、

地球が成り立ち、生物が、

存在し続けるのですね。

また、いつそんな時代がくるかも、

私たちには、予測もつきませんが、

いつかは、また地球も絶滅して、

なくなる時がやってくるのかも知れません。

6550万年前の事がわかっている、

一番近いものだとすると、

その前にもあったと言う事かも知れません。

もしかしたら白亜紀末の時代が。

私たちは、不思議なそして、

壮大な、奇跡の中に今生きているのですね。

宇宙って端にいったら、

谷みたいになって、暗く深い誰も見えない、

けど、めちゃくちゃ熱い、

溶岩みたいになっているのかしらと、

子供のころ、想像したもしてました。

宇宙の端の端まで、誰も目で見てきた人も、

いません、どうなっているのだろうと、

誰もが、思いめぐらせた事は、

あると思います、その神秘な世界に、

私たちは、今生きているのですね。

今、いる動物も人間も、

生きている、間を大切に、

を持って、やさしさを持って、

生きていかなければいけないのですね。