キーボードボタンの役割

キーボードボタンの役割
それぞれキーボードボタン
これ知ってると便利ですね。

キーボード左上からそのまま下に行き、
ぐるっと時計反対周りに配置
されているのですね。

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【Esc】(エスケープキー)
その時行っていた作業を取り消す時に使います。

【半角/全角】(半角/全角キー)
このキーを押すと、「日本語」「全角数字」と
「アルファベット」「半角数字」の切り替えができます。]

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「あいうえお」→「aiueo」
「12345(半角数字)」→「12345(全角数字)」
「oden」→「おでん」
全角と半角を区別して入力しないと
、誤入力になりがちとなっています。

【Tab】(タブキー)
一定のスペースを取ったり、次の欄に
移れるアクションを指定するキーです。

【Caps Lock】(キャプスロックキー)
日本語とアルファベットの切り替えを指定します。

【Shift】シフトキー
他のキーと組み合わせて使うキー。

【Ctrl】(コントロールキー)
他のキーと組み合わせて使うキー。

【Ctrl】(コントロールキー)主な使い方

【Ctrl】キー【アルファベット・C】
 キーを同時押し⇒現在選択している部分をコピー
 
 
【Ctrl】キー【アルファベット・A】
キーを同時に押す⇒選択範囲の全てを選択

【Ctrl】キー【アルファベット・X】
キーを同時に押す⇒現在選択している部分を切り取り

【Ctrl】キー【アルファベット・V】
キーを同時に押す⇒コピーまたは切り取った部分を指定部分に貼り付け
【Ctrl】キー【アルファベットのZ】キーを同時に押す⇒元に戻す

【Alt】(オルトキー)
インターネットブラウザ画面を操作できるキー。
(インターネットエクスプローラー、Google chrome、Firefoxなど)

【space】(スペースキー)
文章内に空白(スペース)を作るためのキー。

【変換】(変換キー)
入力した文字を漢字やカタカナへ変換するキー。

キーボード上部分【F1~F2】(ファンクションキー)
F1 からF12 まで、それぞれのキーに役割があります。

Fファンクションキー使用例
F7キーは、日本語入力で入力した文字を
全角カタカナに変換することができます。

F8キーは、半角カタカナに変換することができます。

F9キーは、全角英数字に変換することができます。

F10キーは、半角英数字に変換することができます。

【Back Space】(バックスペースキー)
カーソルの位置より左側の文字を消すキー。

【Enter】(エンターキー)
指定しているアクションを実行するキー。

【Print Screen】(プリントスクリーンキー)
パソコンのディスプレイ画面をそのままコピーできるキー。

Print Screenキー使用例
キーボード左下の「fnキー」もしくは
「ctrlキー」とPrint Screenキーを押します。

同時押しでパソコン画面がコピー
されている状態になります。

画像編集できるソフトを起動します。
「ペイント」や「Photoscape」など
画像編集できるソフトを起動します。

「ctrlキー」と「Vキー」を同時押しして
ペースト(貼り付けします)

コピーしたパソコン画面が貼り付けされているはずです。

【Ins】(インサートキー)
「上書き」機能を持つキーです。文字を上書きします。

【Delete】(デリートキー)
カーソルの右側にあるテキスト文字を削除します。

パソコンキーボード ローマ字入力の練習方法
正しいフォームでタイピングを覚えると、
かなり効率よくタイピング作業ができるようになります。

基本は、
キーボードのFキーに左手人差し指を

キーボードのJキーに右手人差し指を
置いてそれぞれ動かします。

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