アフィリエイトはストーリー

一生懸命毎日商品を売ろうとがんぱって
記事書いて商品の良いところ説明してるのに

なぜうれないのだろ?

売れないのですよねと
メールをいただきます。

こんなに描いてるのに、そうなのですよねわたしも
もそんなことありました。

始めたばかりの事、ミッフィーちゃんの
お弁当箱のレビュー
記事を描いたことあります。

その時おばさんが知ってた人が
私に「お弁当箱を進めるのでしょ」って言われたことあります。

でもそれは間違っているのです。

そんな紹介の仕方は引かれます。

商品の紹介は例えばバットを紹介するとき、
このバットはこんな木でできてて、
こんな有名な人が作りましたと紹介するより

あなたは野球大好きだから、このバットでホームランを打って
彼女に見せてあげると楽しくデートの時も
盛り上がりますよ。

と買った後のストーリーを描いてあげると売れやすいです。

商品のここがよいですよというお話より買った後の未来を描いてあげます。

いくら良いところ書いても「そうなんだ」で
終わるのです。

「かいますか」「かいますかいます」
これはないのです。

これを買ったらどんな未来が待ってますという、
買った後の未来を描いてあげるのです。

私も、これ買ったらどうなるかしら、
ワンピース見てても、

お化粧をきれいにしておしゃれして、
そんな空想しますよね。

この生地は何々でできてるので
さらっとしてます。

↑ ↑ ↑ は販売ページを見ればわかりますよね。

販売するのは販売ページです。

アフィリエイターさんは、買った後の、
ことをお客様に書いてあげましょう。

そんなことの詳しいこと、
夢の箱の教室で教えます。

ネットビジネス絵で学ぶ